| 対応OS |
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Windows Vista(R) Business/Home Basic/Home Premium/Ultimate
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Windows(R) XP Home Edition/XP Professional(SP2以上)
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Windows(R) XP Media Center Edition/Windows XP Professional x64 Edition
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| ・ |
Windows 2000 Professional(SP4以上)
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各日本語版に対応しています。
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| ※ |
Windows Vistaでは、各64ビット版に対応しています。
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| ※ |
Windows Vista Enterpriseには対応していません。
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Windows Vista Service Pack 1 は、RTM版にて検証済みです。
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| 機能強化・変更点 |
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本プログラムを導入いただくことで、以下の機能が強化・変更されます。
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●メンテナンスパック1での主な強化点
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Windows Vista Service Pack 1 対応
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IPv6 対応
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次世代キーロガーの検出機能追加
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セルフディフェンスの改良
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信頼するリモート管理プログラムの除外オプション追加
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アンチスパムの改良
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ペアレンタルコントロールモジュールの改良
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Kaspersky製品の脆弱性対応(3件)
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詳しくはメンテナンスパック1(MP1)のご案内をご参照ください。
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【6.0→7.0の主な機能強化点】
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好ましくないサイトの閲覧を制限する「ペアレンタルコントロール」機能を搭載しました。
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プライバシーコントロールに、機密データの保護機能を追加しました。
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ルートキットのスキャンに対応しました。
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ファイルアンチウイルス/メールアンチウイルス/ウェブアンチウイルス/スキャンで、ふるまい検知によるスキャンが可能になりました。
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メインウィンドウのUIを刷新しました。
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詳しくはオンラインカタログのご案内をご参照ください。
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【6.0→7.0の主な変更点】
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| ・ |
次の機能名称を変更しました。
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「アンチハッカー」→「ファイアウォール」 |
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「アンチスパイ」→「プライバシーコントロール」 |
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次の機能カテゴリを変更しました。
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ポップアップブロッカー:「アンチスパイ」→「ファイアウォール」 |
| - |
アンチバナー:「アンチスパイ」→「ファイアウォール」 |
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●OSによる制限事項
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Windows Vista(64ビット版を含む)とWindows XP Professional x64 Edition でのご利用には、次の制限があります。
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プロアクティブディフェンス機能
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アプリケーションアクティビティアナライザは、「危険なふるまい」だけが監視対象となります。 |
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アプリケーションインテグリティコントローラは提供されません。 |
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| ・ |
セルフディフェンス機能 *1
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| - |
メモリ上のプロセスを保護する機能は提供されません。 |
| *1 |
セルフディフェンス機能は、Kaspersky製品が改ざん・削除されるのを阻止するものです。 通常、ローカルドライブ上のファイル、システムレジストリ上のレコード、メモリ上のプロセスを保護します。 |
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【6.0→7.0で、提供されなくなった機能】
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サポート−レスキューディスクの作成機能 |
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プロアクティブディフェンス−Officeガード機能 |
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| 既知の問題 |
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次の現象を確認しています。
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[プロテクション]の[拡張した駆除機能を使用する]が有効な場合でも、感染ファイルを駆除したあと、同じ感染ファイルが何度も検知されることがあります。
この現象は、感染ファイルを指すショートカットがレジストリに残っていて、残っているレジストリ情報が何度も検知されるために発生していると考えられます。
対処方法については、ジャストシステム カスペルスキー専用サポートセンターへご相談ください。
→お問い合わせ窓口のご案内
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| ・ |
Windows起動後にWindowsセキュリティーセンターの警告ポップアップ(セキュリティソフトが無効、など)が表示されることがあります。
この現象は、Windowsの初期化処理のために、Kaspersky製品のGUIプログラムの開始が遅れるために発生しています。
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Kaspersky製品には、本体とGUIの2つのプログラムがあり、Windowsセキュリティーセンターは、Kaspersky製品のGUIプログラムをチェックしています。 |
| - |
Kaspersky製品の本体プログラムはWindows起動後に起動しますが、GUIプログラムはWindowsの初期化処理(ほかのドライバなどの登録)が終わったあとに起動します。 |
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Kaspersky製品の本体プログラムはGUIプログラムよりも先に起動済みのため、コンピュータの保護は行われています。
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本プログラムをご導入いただく前に、以下の内容を必ずご確認ください。
| ・ |
本プログラムは、下記の製品バージョンが対象です。 |
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【Kaspersky Internet Security 7.0】 製品バージョン:7.0.0.138、7.0.1.321 |
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>>製品バージョンの確認手順
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【Kaspersky Internet Security 6.0】 製品バージョン:6.0.0.306、 6.0.2.614 |
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>>製品バージョンの確認手順
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| ・ |
インストール済みの旧製品をアンインストールしてから、本製品をインストールしてください。旧製品の設定は、本製品に引き継ぐことができます。旧製品をアンインストールするときに、[オブジェクトの保存]画面で、引き継ぎたい設定(アプリケーションオブジェクト)を選択して保存してください。本製品をインストールすると旧製品の設定が引き継がれます。
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| ・ |
本プログラムは、ご購入いただいたKaspersky Internet Security 6.0/7.0のライセンスを引き継いでご利用いただくものです。本プログラムにはライセンス(アクティベーションコード)は付属していません。
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| ・ |
お使いのKaspersky Internet Security 6.0/7.0が日本語版ではない場合、本プログラムを導入いただけません。
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- 「ダウンロードはこちら」をクリックし、ファイルをデスクトップに保存します。
| ※ |
「ダウンロード」ボタンクリック後に表示される保存画面において、ファイル名の欄にダウンロードしたいモジュールのファイル名が入っていることを確認してから、保存してください。
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- ダウンロードしたファイルの、ファイル名・サイズが以下であることをまずご確認ください。

| ファイル名 |
: |
kis7.0.1.325jps.exe |
| ファイルサイズ |
: |
45,414,120バイト |

>>ファイルサイズの確認方法

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Windows Update をあらかじめ実行しておき、最新のWindows Updateが適用された状態にしてください。 Windows Update 適用後は、Windowsの再起動を必ず行ってください。

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インストール済み製品をアンインストールします。この際、[オブジェクトの保存]画面で、引き継ぎたい設定(アプリケーションオブジェクト)を選択して保存してください。

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デスクトップにあるkis7.0.1.325jps.exeのアイコンをダブルクリックします。

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自己解凍プログラムが実行されるので、解凍先フォルダを選び解凍します。(例として、デスクトップを指定)

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解凍が実行されると、kis71フォルダが作成され、メニュー画面が表示されます。
| ※ |
[はじめにお読みください]ボタンをクリックして表示されるページで、インストール前の注意点をお読みになってから、セットアップを実行してください。
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[インストール開始]ボタンをクリックすると、セットアッププログラムが起動するので、ウィザードにしたがってセットアップと初期設定を進めます。

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セットアップが終了したら、システムの再起動を行います。

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